2013年06月20日

●新TOEIC攻略法●次に大事なことは「いかにやるか」だ。

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●新TOEIC攻略法●次に大事なことは「いかにやるか」だ。

英語の勉強を「何がなんでもやる」と決めたら、次に大事なことは、「いかにやるか」だ。

そのことを理解して、正しい方法で英語を学習すれば、仕事をしながら、40歳を過ぎてからでも、短期間で新TOEIC900点を突破することは可能だ。

私の場合、2か月でスコアを150点伸ばし、長距離通勤、多忙な仕事をこなしながら、徹底的に新TOEICテストを分析し、学習方法を変更することで、半年後には900点を突破した。


皆さんも、今までのライフスタイルに捕らわれず、「かならずやる」そして「正しい方法でやる」、この2つを実行することで間違いなく新TOEICを短期間でスコアを上げることができる。

大事なことは、「すきま時間はめいっぱい使う」、そして「机に向かう時間は必ず確保する」ということ。

メリハリをつけて新TOEICテストの勉強をやるときは集中してやる。

ただし、息抜きの時間も必ず、取り入れる。(でないと、長続きしない。)

要はメリハリなのだ。


僕の隙間時間は、自宅から駅までの自転車通勤の時間、最寄駅から会社近くの駅までのおよそ1時間の電車による通勤時間、途中駅での電車の待ち時間、そして駅から会社までの徒歩による通勤時間だ。

これは会社から帰宅までも同じ。

これが片道1時間45分。

この往復3時間半以上を新TOEICテストの勉強時間にあてた。

朝の通勤時間は座れないのでリスニングをやり、帰りの通勤時間は座れたのでリーディングの勉強をした。

1時間45分が5日間で9時間弱が確保でき、これだけで薄い新TOEIC試験用問題集が5日間で終わる。


会社でのお昼休みも30分は英語の勉強にあてた。


机に向かう時間は、平日は、帰宅後の1時間を確保した。

それまでネット閲覧やブログ更新、メルマガ発行の時間を減らして1時間を確保した。


週末はホーライ製薬やメルマガの作成時間以外は、全て新TOEICテストの勉強時間にあてた。

多分、土日で最低でも8時間ぐらいは机に向かった。

また、毎週、水曜日は「自主的ノー残業デー」として、普段より1時間、早く帰宅した。

この確保できた1時間も自宅で机に向かう時間にした。

もちろん、そのために、会社の仕事は集中して、効率的にやった。

とにかく、ダラダラ時間を抹殺した。


こういうことは「2か月だけ頑張ろう」と思えばやれる。


あなたも、隙間時間と机に向かう時間を確保して、新TOEICテストのための勉強時間を捻出してみましょう。

意外とあるもんですよ。




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●新TOEIC攻略法●まず「何がなんでもやる人」になる。


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有名な話ですが、NHKの英会話のテキストは4月が最も売れ、6月ぐらいには3割減になる。

NHKもそれを見越して、6月のテキストの印刷は控えるらしい。

僕は外資系に転職した年の1年間はNHKラジオの「やさしいビジネス英語」を毎月、12か月間、定期購読でとっていた。(決して、「やさしくない」英語なのだが。)



人間は才能、境遇と、決して、生まれながら、平等にはできていない。

ただし!

1日が24時間ということだけは絶対に平等だ。

その24時間のうち、自己啓発(ここでは特に英語)にどれだけの時間を割く決意をするかが、人生を大きく左右する。


言うまでもないが「やらなければ、何もできない」「やれば必ず上達する」(この点、実に新TOEICテストは律儀で正直者で公平だ。)

多くの人が、この入り口で躊躇している。

中には入り口を前にして、逆戻りする人もいる。


まずは行動に移すこと。(結果は二の次)

それが第一歩なのだ。そしてそれは新し人生への大きな第一歩なのだ。

のちに他の人との大きな差となる「決定的な一歩」だ。



語学は生まれ育った環境に関係無く、全ての人たちが正しいやり方で努力すれば、間違いなく身につけることができる。


要するに英語の能力が身につくかどうかは、英語の勉強を「やるかやらないか」でしかないのです。




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